双葉郡大熊町にて行った、大熊東工業団地工場の鉄骨・架台の調査です!
全体的に錆が発生していて、中でもパイプ架台は腐食によって穴が開いていました。
鉄部の塗装を行う周期は5年が目安といわれます。沿岸部などの潮風の影響を受けやすい地域に立地している場合は、さらにこまめなメンテナンスが必要です。「細かい場所まで手が回らない」「また次の機会にメンテナンスすればいい」などと考えずに、早めのタイミングで鉄部塗装を行いましょう。
双葉郡大熊町にて大熊東工業団地工場の鉄骨・架台調査!
鉄部塗装
